アルマの塔にいるあの魔獣について激しくネタばれ

ドラクエ9攻略GEMANI

やらかしちまった人と通信した人限定ですが、アルマの塔のあの魔獣は配信クエで戦えます。

情報はこれです!
追加クエ159で、あのアルマの塔の魔獣が300年前にラテーナをアルマの塔にさらったといっていた。
これでエンディングでのあの魔獣と一緒にいた(というよりもラテーナだけが倒れていた)と言う説明がつく。
追加クエ160でドミールにいる竜の語りがナザムへ向かう途中、竜のなみだを探しているラテーナにあったといっている。
確かラテーナは幽霊のはずだったがなぜ普通の人間に見えているのかは謎だ。
このクエストでアルマの塔の魔獣の名前がわかる。

名前はアルマトラ。

追加クエ161の依頼者はサンマロウの町長このクエで竜の涙をとってこいの事。
場所は8階層以上ある『運命』と名の付いたところ。
ボスが持っている。
尚この宝の地図の奴で、必要なものを手に入れてグビアナにいくと、なんと人間(かも知れない)ラテーナとぶつかる。
しかし、ぶつかった時にはこちらのことを知らないような感じだった。

追加クエ162で、ついにアルマトラのとこに行く事になる。
そして竜の涙を探しにガナンの城に向かうことになる。
エルギオスと主人公が初めてあった場所、つまり閉ざされし牢獄にいく。
途中であう幽霊達の話をまとめると、閉ざされし牢獄はまだ人としての意思があった者達(ガナンのやり方に不満を持っている人達)がラテーナのために牢獄をあけた。
しかしそれを見逃すはずがない兵士達がラテーナを殺した。
アルマトラが涙を流し、それが形となり竜の涙となった。
その涙がエルギオスの魔力を解き放った。
その時に自由になれたはずだが、その時はときはなった力で城の人々を焼き滅ぼし、ガナンの城を無人の荒野にかえた。

先に進むとエンディングの回想シーンの真実が見える。
ちなみにアルマトラは喋る。
その回想シーンで落ちた涙が竜の涙となり、主人公が拾う。
そのあとアルマの塔に行きアルマトラと闘う。

やりたくなった人は、近くにいるやらかしちまった人とマルチをして下さい。
(自分やらかしちまった人とマルチをやってしまったから先のことをしってしまい後悔をしている)